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天皇家は売春斡旋業者であった

明治維新後、富国強兵への道を歩み出した明治政府は戊辰戦争や西南戦争などの度重なる内戦で慢性的な資金難に陥っていた。
そこへ福沢諭吉という人物が明治天皇へある献策をした。
その献策の内容は日本人の若い娘を売春婦として海外に売り渡して外貨を稼ぐというものであった。
明治天皇はこの案を受け入れ、何の事情も知らぬ良家の娘を「海外へ行けばもっと良い暮らしが出来る」などと誑かして、アメリカを中心とした海外へ破格の値段で大量に売り飛ばしたのであった。
その奴隷船の役割を果たしたのが、日本郵船という明治政府と三菱によって設立された半官半民の郵船会社である。
こうして大量の子女を売り払って得た莫大な外貨は明治政府の資産となっただけではなく、天皇の個人的な財産として蓄財された。
その後、日本の移民が米国カリフォルニア州を中心に増え続けていたが、これを問題視した米国政府は1924年に排日移民法という法律を策定して日本人移民の制限を開始した。
これによって奴隷の輸出を妨害されたことが第二次世界対戦に日本が参戦する遠因ともなった。
要するに逆ギレである。
これは阿片戦争を起こした英国のやり方に酷似している。
それもそのはず、そもそも日本は英国ロスチャイルドの手によって明治維新を達成したのであった。
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コメント

No title

すごい話に愕きました。しかし合点するところが多く感激しました。明治政府は日露戦争で15億円と言う国債を発行して国民を苦しめましたものねー。今の政府も戦争法案で兆円クラス単位のお金をムダにすることでしょうねー。!

安倍晋三はとにかく戦争をしたがってます。
奴は完全に裏社会の人間ですので、戦争屋の連中とも深く繋がっているのでしょう。

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